正直、この仕事、めちゃくちゃ面白い。本気を出す場所が、ここにある。

クライアントに深く入り込み、複数のAIを束ねて、会社を変えていく。
それが、FDE。次は、あなたの番だ。FDE実践プログラム&コミュニティ|BizBoost FDE

STORY

クライアントの本音は、

誰より知っている。

出すべき結果も、出してきた。

今の仕事に、

不満はない。

──ただ、

心のどこかで思っている。

「この人たちに、もっと力になれるはずだ」と。

その想い、

この仕事なら叶う。

WHAT IS FDE

その仕事に、名前がある。

FDE

Forward Deployed Engineer.

「ここを変えれば、会社は伸びる」

──そのアイデアは、いつもあった。

足りなかったのは、それを"実物"にする手段だ。
SaaS導入も、開発も、数千万。だからコンサルは、実現の一歩手前で諦めるしかなかった。
制作は、形にはできても、"何を変えるか"までは踏み込めなかった。

FDEは、そこをAIで埋める。

顧客の会社に深く入り込み、課題を見極め、AIで形にし、現場で使われ、成果が出て、定着するまで見届ける。

コンサルの"深く聞く力"。制作の"形にする力"。

その力に、AIが実装を与える。会社は、ようやく結果まで動き出す。それが、FDE。

手を動かすのはAI。だからコードは書かない。あなたが磨くのは「何を変えるか」を見抜く力だ。 

これまで、会社を"変える"仕事は、

大手の中だけのものだった。

でも、その力が本当に必要なのは、日本を支える中小企業のほうだ。

だから、私たちは"道具"からつくった。──

BizBoost+

その仕事を、

あなたが挑めるものに。

PROGRAM

BizBoost FDEで、

手に入るもの。

主役は、"何を変えるか"を見抜く力。

道具は、それを"実物"にする相棒だ。

build

道具

BizBoost+

話しかけるだけで、業務システムを丸ごと組み上げるAI基盤。
エクセルの手作業も、バラバラな管理も、"動く仕組み"に変わる。コードは書かない。あなたの言葉が、そのまま設計図になる。

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スクール

会社の何を変えれば効くのか──それを見抜くヒアリングと要件定義の「型」を、実例で叩き込む。ここが仕事の9割。
力がついたかは、段階認定(Lv1→Lv3)で客観的に証明される。

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現場

案件

実践できる"現場"と、出会える。実際の案件で、"変えた実績"をつくっていく。

group

仲間

コミュニティ

一人で抱えない。泥臭い現場でつまずいたとき、先を行く仲間とGIが伴走する。

ステップ

  • 01

    学ぶ

    会社を変える"型"を、実例で身につける。

  • 02

    切り込む

    課題の本質に、深く切り込む。

  • 03

    結果を出す

    AIで形にし、"成果"に変える。

  • 04

    積み上げる

    一つずつ、実績と信頼を重ねていく。

道具も、型も、現場も、仲間も。

あとは、あなたが飛び込むだけ。

※プランにより内容が異なります。料金・カリキュラム・案件の進め方などは、資料・説明会でご案内します。

YOUR FUTURE

半年後、ある会社で。

社長さえ気づかなかった無駄を、

あなたが見抜く。

毎月、3人がかりで2日溶けていた作業。

それを、勝手に回る仕組みに変える。

「君がいなかったら、

ずっと気づかないままだった」

──社長が、そうこぼす。

その一言を聞いた時、はっきり分かる。

もう、外注先じゃない。

あなたは、その会社を内側から変えた、

紛れもない"当事者"だ。

──外から眺めるだけだった景色の、

ど真ん中に、いま立っている。

WHY NOW

目の前に、

330万社の更地。

日本の中小企業の多くが、 「AIを入れたい」と思っている。

だが同時に、 「自社の何を、どう変えればいいのか分からない」まま止まっている。

足りないのは、AIを操作できる人じゃない。

会社に深く入り、

課題を"結果"に翻訳できる人だ。

だからこそ、いま人材が圧倒的に足りていない。

最初に踏み込んだ者が、地図を描く。

さあ、どこに"あなたの"旗を立てる?

WHY GI

安心して、

踏み込んでほしい。

私たちには、

積み上げた"実績"がある。

  • check

    上場企業グループとの取引実績

    ── 大企業の現場を、AIで実際に変えてきた。

  • check

    約800名を育てた、スクール運営の基盤

    ── FDEスクールは、その育成ノウハウの上に立っている。

  • check

    基盤ツールの開発者が、取締役

    ── あなたが使うAIを作った本人が、この会社にいる。

  • check

    私たち自身が、AIで"変わった"側

    ── 少数精鋭のチームが、自らAIを使いこなす組織へ。その実践で、事業を伸ばしてきた。教える理論を、自分たちで証明している。

だから、道具も、型も、現場も、

"本物"を渡せる。

学ぶだけの場所じゃない。挑む場所だ。

よくあるAIスクール

  • ゴール

    修了証をもらう

  • 学ぶ場所

    教材・動画の中

  • 作るもの

    練習用の課題

  • あなたの立場

    受講生

  • 終わったあと

    自分で仕事を探す

  • 支え

    質問への回答

  • ゴール

    会社を、ひとつ変える

  • 学ぶ場所

    本物の課題で、実践する

  • 作るもの

    現場で本当に使われる仕組み

  • あなたの立場

    変革の"当事者"

  • 終わったあと

    実績を手に、次へ

  • 支え

    案件・仲間・伴走

OUR MINDSET

ひとつだけ、

正直に。

これは、

楽して稼ぐ話じゃない。

泥臭いし、深く切り込む覚悟もいる。

でも──

「クライアントを、本気で変えたい」 。

そう思える人にとっては、

これ以上の手応えはない。

そういう志を持った人と、

共に歩みたい。

QUALIFICATION

この椅子は、

全員のためのものじゃない

楽をしたい人、答えを待つ人には、たぶん座り心地が悪い。

けれど、

"作れる"の先へ行きたいと、

どこかで思い続けてきた人なら──

きっと、

この椅子の意味が分かる。

MESSAGE

代表メッセージ

変える喜びを、知ってしまった。

私たちはもともと、コンサルティングの会社でした。提案はできる。けれど、"本当に変える"ところまでは届かない。
そのもどかしさを超えるために、私たち自身が、AIで変わりました。

自らの組織を変え、顧客の現場に、深く入り込む。
すると、これまで届かなかった"本質的な変革"に、手が届くようになった。本当に企業に喜ばれる仕事が、今、できています。

会社が変わり、人の表情が変わり、心から「ありがとう」と言ってもらえる。この手応えは、独り占めするには、もったいない。

日本を支えているのは、全国の中小企業です。その一社一社に、AIを"誰もが使える経営の道具"として届け、
会社を内側から変えていける仲間を、本気で増やしたい。

社会課題を超え、次の世代へ価値を残せる経営へ。その担い手=FDEを育てることが、私たちの使命です。

変化の先頭に、共に立ちましょう。

次は、あなたの番です。

代表取締役 / CEO 黒岩 賢太郎